三国志7攻略サイト

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複数武将を操作

ゲーム開始後にL2とR2とSELECTの3ボタンを同時に押すと、操作する主人公を最大8人まで追加できます。

他国の在野武将を登用するウラ技

君主以外なら、他国の在野武将でも「探訪」で見つけて、「推挙」で登用できます。しかし、「探訪」で見つけた翌月には敵に登用されてしまいますし、「探訪」で見つけなくてもすぐに登用されてしまいますので、ちょっとしたコツがいります。

新たな在野武将が現れるのは1月ですので、1月に「推挙」を成功させることがポイントになります。まずは、君主との親密を50近くまで上げます。次に、12月の行動力を1月の行動力が200近くになるように調節して終了します。それから、おすすめ在野武将の表を確認して、その年で最も欲しい武将を決めます。自国や空白地の在野武将は後回しでも大丈夫です。欲しい武将を決めたら、その武将がいる都市を「探訪」し、見つけた武将に「手紙」を送り続けて親密を50近くまで上げて、ここで一旦セーブします。「推挙」の結果は、主人公の魅力や相性にもよるのですが、親密さえ上げておけば、誰でも成功する可能性があります。

これで、1人は確実に在野武将を獲得できます。1月に君主から命令がきても、この時は断ったほうが無難です。運がよければ、2月以降にも在野武将が残っていますので、翌月も欲しい武将を探してみましょう。他国の在野武将を獲る場合は、必ず1ヶ月以内に全てを完結させることがポイントです。

太守で有能な武将を集める裏技

太守になると、せっかく良い武将を獲得しても、君主に配置換えで取られてしまうことが多いです。これは、武将数が多い場合に、戦闘が高い武将から移動させようとするコンピューターの思考が働くためです。これを逆手に取り、能力が高い一般武将がいる都市にこちらの使えない武将を大量に送りこめば、翌月に君主が良い武将から順に送ってくれます。

親密はソートで判断可能

上級では、親密や忠誠の数値を確認することができませんが、ソートを上手く利用すれば大体分かります。例えば親密がゼロの武将を知りたい場合、戦闘で一旦ソートした後で親密で再ソートすれば、親密が最低の武将から戦闘の数値が順番通りに並んだところまでが親密ゼロと分かります。親密50や100の武将も、1人でも把握しておけば、そこから推測できます。

魅力は手紙で上げる

手紙を送ると、相手との親密だけでなく、魅力の経験も6上がります。手紙に必要な行動は10だけなので、ある程度魅力が高い武将なら、鍛錬や師事よりも効率的に育成できます。

新武将の能力アップ

新武将を作成する際、名勝古跡をコンプリートしていると能力が若干上がり、アイテムをコンプリートしていると特技取得率が若干上がります。特にアイテムは、通常では取得できないものまで取得できるようになるので、その効果は大きいです。

訪問で暗殺

親密が42の相手を訪問すると、暗殺イベントが発生する場合があります。イベントが発生しても、確実に暗殺が成功するとは限りませんが、使い方によってはその後の攻略が楽になります。敵武将を殺すのが一般的ですが、自分が軍師になるために味方軍師を暗殺したり、寿命が近い君主の後継者になるべくライバルを暗殺したりと、色々な使い方が可能です。

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